【469人が選ぶ】ヘッドホンのおすすめランキング【2020】ヘッドホンの種類や選び方も解説!

生活

世間では手軽に持ち運びができるイヤホンを持ち歩いている人が多いですが、ヘッドホンはイヤホンにはない多くの魅力があります。

音楽制作などの現場ではヘッドホンが使われていることが多く、よりクリアな音質を求める人にもおすすめです。

ヘッドホンはイヤホンと比べると大きく目立ち、それをファッションに取り入れる人も多く、昔から愛されているデバイスです。

この記事ではヘッドホンの中でも特におすすめできる商品を、ボイスノート会員469人へのアンケート調査から決定したランキングでご紹介します。

ランキング以外にもヘッドホンの種類や選び方などをご紹介します。

ヘッドホン選びにお悩みの方は是非参考にしてみて下さいね。

おすすめのヘッドホン一覧

今回、人気ランキングに登場するおすすめのヘッドホンはこちら。


SONY WH-1000XM3

SENNHEISER
MOMENTUM Wireless

Anker Soundcore Life Q10

SONY WH-CH700N

audio-technica ATH-S200BT

SONY WH-CH510

JLAB AUDIO REWIND

BOSE Noise Cancelling
Headphones 700

Skullcandy VENUE

SONY WH-H910N

Bose QuietComfort 35
wireless headphones II

audio-technica ATH-WS660BT

Beats Studio 3 Wireless

Pioneer SE-MS5T

JVC N_W SOLIDEGE HA-SD7

今すぐヘッドホンのランキングを見る▼

ヘッドホンの種類について解説!

今日、スマートフォンでの音楽ストリーミングサービスが普及し、日常的に音楽を聞く人はより増えています。

ヘッドホンは迫力のある低音や空間的な表現力に優れていて付け心地もよいので、好んで使う人も多いです。

他にも見た目のインパクトからデザイン性の高いものも多く、おしゃれの要素としている人もいます。

イヤホンに比べると比較的詳しく知っている方も少ないので、今回はヘッドホンの種類について解説します!

密閉型

密閉型のヘッドホンは、発音部であるハウジングを閉じることで外部と遮断しているヘッドホンです。

遮断性が高いため外部への音漏れが漏れにくく、音量を上げなくてもしっかりと聞くことができるので爆音による耳への負担もかかりにくいです。

また遮音性も高いのでわずかな音も聞きやすく、迫力のあるサウンドで音楽に没頭することができます。

開放型のものより低音を逃しにくい構造になっており、ベースなどの低音が魅力の楽器をより楽しむことができるのが特徴です。

細かい音も逃さずに聞きたい方や重低音を楽しみたい方、ポータブル使用したい方は密閉型のヘッドホンを選ぶと良いでしょう。

開放型

開放型のヘッドホンはハウジングがメッシュ状になっており、音抜けが良いヘッドホンです。

密閉型と違い音が漏れるように設計されているので、音がこもらず自然でクリアなサウンドが楽しめます。

音の広がりが良く、空間表現力も高いのが特徴です。

その一方で遮音性が低く、音漏れが激しいことから外出先での使用が難しく、ポータブル使用には向きません。

また、ハウジング部が密閉型に比べ軽量化されているため、全体的に重量が軽くなっています。

基本的に自宅での個人使用向けで、クラシックなどの音楽鑑賞を楽しみたい方は開放型のヘッドホンを選ぶと良いでしょう。

ワイヤレス型

ワイヤレス型のヘッドホンは、ケーブルの接続を必要とせずにBluetoothによってプレイヤーと接続するヘッドホンです。

ケーブルがないためケーブルが何かに引っかかることがなく、また断線などのトラブルも起きません。

近年、イヤホンジャックがなくなっているスマートフォンも多く、有線のヘッドホンはなかなか使いづらくなっています。

しかしワイヤレス型であれば関係なく使用可能なので、普段使いにも適しています。

充電充電が必要なので、充電が切れてしますと使えなくなってしまいますが長時間バッテリーのものも多く、有線でも使えるタイプもあるので確認してみましょう。

有線型

有線型のヘッドホンは、ケーブルでプレイヤーと直接つないで接続するヘッドホンです。

ワイヤレスと違い充電を気にする必要がなく、ハイレゾ対応など比較的高音質で楽しめるものが多いのが特徴。

音にタイムラグが起きないので、ゲームや動画におすすめです。

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ヘッドホンの選び方を紹介!

ヘッドホンは形状や機能、価格帯などそれぞれさまざまな違いがあるため、なかなか選ぶのに苦労する人も多いと思います。

一人ひとりにぴったりなヘッドホンを選ぶために、選び方のポイントを紹介していきます。

用途に合わせて選ぶ

ヘッドホンは迫力のある音楽を楽しめるのが特徴ですがモデルや形状、機能などによって音質が異なります。

そのため、自分の用途に合わせて最も適した音質のヘッドホンを選ぶ必要があります。

ポータブルなど普段使いで迫力のあるサウンドを楽しみたい方には重低音にも優れた密閉型のタイプ。

クラシックをよく聞く方には空間表現力の高い開放型のタイプ。

ゲームや映画鑑賞で使う方はサラウンドヘッドホンを選ぶと、立体音響でより臨場感を楽しむことができます。

ハイレゾ機能

ハイレゾ音源は一般的な音源より解像度が高いため音の情報量が多く、ボーカルの息遣いやバイオリンの繊細な高音域まではっきりと聞くことができます。

CDなどでは削除されてしまった細かい音域まで収録しているため、より精度の高い音楽を楽しみたい方にはおすすめ。

一方で音源を再生するプレイヤーや、そもそもの音源がハイレゾに対応していないといけないので事前の確認が必要です。

音楽のストリーミングサービスはハイレゾに対応していないものが多いので、ハイレゾに対応しているかコンテンツの確認も忘れずにしましょう。

ノイズキャンセリング機能

通勤・通学中や街中など周囲の騒音が気になるところでの使用が多い方にはノイズキャンセリング機能があるヘッドホンがおすすめ。

ノイズキャンセリングはヘッドホンに内蔵されたマイクで周囲の音を取り込み、その音と逆の周期の音を発することでノイズを打ち消し低減する機能です。

これによって周囲の音が遮断されるので、付けた瞬間から音楽の世界へ没頭できます。

音楽だけではなく通話用のノイズキャンセリング機能もあり、よりクリアな環境で通話することも可能です。

モデルによっては、逆に周囲の音を取り込むことで音楽を聞きながらでも周囲に対応できるものもあるので、用途によって使い分けると良いでしょう。

価格

ヘッドホンの価格相場は数千円とリーズナブルなものから、10万円以上もする高額なものまで幅広くそろっています。

価格帯によって性能や特徴が変わってくるので、あらかじめ予算を決めて無理のない範囲で選びましょう。

今日、低価格のものでも性能に優れたモデルは多いので、あまり予算をかけなくてもいいヘッドホンを手に入れることは可能です。

強いこだわりのない方や、初心者の方は1万円以下のヘッドホンを選ぶと良いでしょう。

しかし、低価格帯のものは機能面で劣ってしまうことも否めません。

ハイレゾやノイズキャンセリングといった機能性も重視したい方は1万円~5万円のヘッドホンを選ぶと良いでしょう。

それだけでは満足できず、音質にとことんこだわりたい音楽マニアや、プロの方には5万円以上のヘッドホンを選ぶと良いでしょう。

最上級のサウンドで音楽を楽しむことができます。

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ヘッドホンとイヤホンの違いは?使い分けについても解説!

ヘッドホンの他にイヤホンを使っている方も多く、どちらの方が優れているのかと思う方もいると思います。

結論としてはどちらにも特徴があり、一概にこちらの方が優れているとは言えません。

今回は、ヘッドホンとイヤホンの特徴と使い分けについて解説していきます。

ヘッドホンの特徴

ヘッドホンのはイヤホンと比べて大きく、見た目にインパクトがあります。

デザインに優れたおしゃれなものも多く、ファッションとしても取り入れることができます。

また、密閉型のヘッドホンは小さいボリュームでも聞きやすいので、長時間使用してもイヤホンに比べて耳が疲れにくいのも特徴です。

休日に自宅でゆっくりと音楽や映画鑑賞を楽しみたい方や、長時間の移動で使いたい方にはヘッドホンがおすすめです。

イヤホンの特徴

イヤホンの最大のメリットは、やはり高い携帯性にあるでしょう。

ヘッドホンに比べてコンパクトで計量となっており、ポケットに入れて持ち運ぶこともできる携帯性はイヤホンならではです。

また、イヤホンはランニングなどの運動をしながらでも使いやすくなっています。

防水タイプのイヤホンもあるため、幅広く活躍の場があります。

最近では、コンパクトに折りたためるヘッドホンもあるので持ち運びには困らなくなってはいますが、コンパクト重視の方にはイヤホンがおすすめです。

音質の違い

どちらもサウンドを楽しむものなので、どちらの音質が優れているのか気になる方は多いと思います。

どちらも音質には力を入れているので、予算によってどちらも高音質を楽しむことができます。

しかし、同じ価格帯で音質を比較するとヘッドホンの方が優れている場合が多いです。

特に低価格帯のものだとその傾向が高いので、安く音質のいいものが欲しいならヘッドホンがおすすめです。

どちらにも優れているところがあるので、用途に合わせて使い分けてより音楽を楽しみましょう。

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ヘッドホンランキング!

ヘッドホンは国内から海外まで様々な企業が対応しているため、比較を始めた人はその多さに驚くと思います。

1つずつ丁寧に情報収集しても良いのですが、ヘッドホンの種類や選び方など比較ポイントは数多くあり、調べれば調べるほど混乱する人も多いです。

すでに頭が混乱している人や、調べて比較することが面倒だと感じる人は、ヘッドホンの人気ランキングを確認してみてはいかがでしょうか?

人気があるヘッドホンは多くの人にとって外れが少ないものです。

自分なりに比較したいのであれば、上位を比較する事で調べる時間を削減する事が出来ます。

今回は、すでに一定の支持を集めている15のヘッドホンについて、ボイスノート会員469人へのアンケート調査から人気ランキングを作成しました!

ヘッドホンの比較表を見る▼

第1位 SONY WH-1000XM3

第1位のSONY WH-1000XM3は469人中103人(約22.0%)が支持しています。

おすすめポイントPoint1.最高峰のノイズキャンセリング機能

Point2.ヘッドホンを外さなくても周囲の音が聞ける

Point3.耳元でプレイヤーのかんたん操作が可能

SONY WH-1000XM3の基本情報

参考価格 2万7,280円
ハウジング 密閉型
ノイズキャンセリング機能 あり
接続方法 無線(Bluetooth)
連続再生時間 最大30時間(ノイズキャンセリングON時)、最大38時間(ノイズキャンセリングOFF時)
カラー ブラック、プラチナシルバー

こんな人におすすめ最高峰のノイズキャンセリング機能を求めている方

SONY WH-1000XM3の詳細情報

・最高峰のノイズキャンセリング機能

独自に開発した「高音質ノイズキャンセリングプロセッサーQN1」を搭載することによって前作よりはるかにノイズキャンセリング機能が強化。

ヘッドホンの外側と内側に配置した2つのセンサーでしっかりと騒音を集音するため、よりクリアな音楽を楽しむことができます。

どんな環境でも高音質で楽しむことができるので魅力的です。

・ヘッドホンを外さなくても周囲の音が聞ける

とっさの会話や、少しアナウンスを聞きたいときにわざわざヘッドホンを外すのは面倒なもの。

そんな時でも、「クイックアテンションモード」を使えばそのまま周囲の音を聞くことが可能です。

右側のハウジングに搭載されたタッチセンサーコントロールパネルの全面を手で触れるだけで一時的に音量を絞り、周囲の音を聞きやすくしてくれます。

・耳元でプレイヤーのかんたん操作が可能

流れている音楽のスキップや一時停止、音量調整などを行いたいときに、わざわざプレイヤーを取り出のは手間がかかります。

しかし、ハウジング部にコントロールパネルがセットされているので、かんたんに操作が可能。

スマートフォンの音声アシスタント機能にも対応しているので、天気予報を聞いたりすることもできます。

SONY WH-1000XM3がおすすめの理由

アンケートに回答してくれたボイスノート会員からSONY WH-1000XM3がおすすめの理由を聞いてみました!

三重県57歳男性大手の音響機器メーカの製品なので、品質や音質が優れていて、使いやすい

宮城県28歳女性ワイヤレスなので持ち運びに便利が良く、ノイズキャンセリング効果がしっかりしていて快適に音を楽しめる。

三重県28歳男性音楽について、信頼できるメーカーであることとスタイリッシュでかっこいい

SONY WH-1000XM3の販売サイトを見る

Amazon

2万7,280円(税込)~

楽天

3万799円(税込)~

第2位 SENNHEISER MOMENTUM Wireless

第2位のSENNHEISER MOMENTUM Wireless は469人中55人(約11.7%)が支持しています。

おすすめポイントPoint1.3種類のアクティブノイズキャンセル

Point2.シープスキンの心地良い装着感

Point3.普段使いに便利な機能が多数

SENNHEISER MOMENTUM Wireless の基本情報

参考価格 5万1,840円
ハウジング 密閉型
接続方法 無線(Bluetooth)
ハイレゾ対応 なし
ノイズキャンセリング機能 あり
連続再生時間 17時間
カラー ブラック、サンディーホワイト

こんな人におすすめ環境に合わせたノイズキャンセリング機能を利用したい方

SENNHEISER MOMENTUM Wirelessの詳細情報

・3種類のアクティブノイズキャンセル

ヘッドホンのノイズキャンセリング機能は便利な反面、時に圧迫感を感じてしまうことがあります。

そんな時に「圧迫感低減モード」を使用するとノイズキャンセリングの圧迫からすこし開放されます。

他にも外音を最も遮断する「最大モード」、移動時に効果的な「風切り音低減モード」と状況に応じた使い分けが可能です。

・シープスキンの心地良い装着感

ヘッドホンで音楽に没頭するときは長時間連続で試聴することもしばしば。

しかし、そのヘッドホンのつけ心地が悪いと小さなストレスが溜まってしまい、なかなか音楽に集中できないこともあります。

MOMENTUM Wirelessはヘッドバンドとイヤパッドにシープスキンの本革を使用しているため、長時間心地いい装着感で音楽に没頭できます。

・普段使いに便利な機能が多数

ヘッドホンを外すときにわざわざ一時停止をしなくても、外すだけで自動でスマートポーズ。

再び装着するだけで音楽がリスタートしてくれるので手間がかかりません。

また、通話もボタンのシンプル操作で切り替え可能など普段使いにはとても便利な機能が多数搭載されています。

SENNHEISER MOMENTUM Wirelessがおすすめの理由

アンケートに回答してくれたボイスノート会員からSENNHEISER MOMENTUM Wireless がおすすめの理由を聞いてみました!

千葉県31歳男性ヘッドホンを外すだけでスマートポーズしてくれるから便利で良いなと思えた。

愛媛県42歳女性機能的でシンプルなデザインで持ち運びしてもかっこいいからです

東京都59歳男性自分自身が、視聴をした結果、一番音がクリアで、現在使っている。

SENNHEISER MOMENTUM Wirelessの販売サイトを見る

Amazon

5万1,840円(税込)~

楽天

5万4,670円(税込)~

第3位 Anker Soundcore Life Q10

第3位のAnker Soundcore Life Q10は469人中36人(約7.7%)が支持しています。

おすすめポイントPoint1.コスパのいいハイレゾ対応ヘッドホン

Point2.短い充電時間で長時間の使用が可能

Point3.充電が切れてもAUXケーブルで連続再生可能

Anker Soundcore Life Q10の基本情報

参考価格 3999円
ハウジング 密閉型
接続方法 無線(Bluetooth)/有線
ハイレゾ対応 あり(AUX接続時)
ノイズキャンセリング機能 なし
連続再生時間 最大60時間
カラー ブラック、ブラック×レッド、ブルー

こんな人におすすめコスパ重視の方

Anker Soundcore Life Q10の詳細情報

・コスパのいいハイレゾ対応ヘッドホン

ヘッドホンは高価なものも多く、なかなか手を出しづらい人も多いと思います。

Soundcore Life Q10は約4000円と低コストにも関わらず、ハイレゾにも対応(AUXケーブル接続時)しており、高解像度のサウンドが実現。

また、独自のBassUpテクノロジーによって迫力の低音を楽しむことができるコスパに優れたヘッドホンです。

・短い充電時間で長時間の使用が可能

ワイヤレスヘッドホンは有線と違い充電が必要なので、よくある悩みとして充電忘れや外出先での充電切れなどがあります。

Soundcore Life Q10は最大60時間もの長時間再生が可能なので、バッテリー切れの心配がありません。

また、わずか5分の充電で最大5時間も連続再生が可能なので、外出の直前に充電切れがわかっても困りません。

・充電が切れてもAUXケーブルで連続再生可能

バッテリー機能はとても優れていますが、それでも充電が切れてしまう時もあるでしょう。

しかし、付属のAUXケーブルを接続すればそのまま音楽再生を続けることが可能。

また、形状記憶イヤーカップとヘッドバンドにより、長時間の装着も快適です。

Anker Soundcore Life Q10がおすすめの理由

アンケートに回答してくれたボイスノート会員からAnker Soundcore Life Q10がおすすめの理由を聞いてみました!

東京都40歳男性デザインがシャープでカッコよく、機能性にも優れていそうなので

北海道53歳女性安くて、耳にも優しそう。赤い色がインパクトがあってよかったと思う。

神奈川県50歳男性価格が安くて、デザインもおしゃれでコストパフォーマンスが良さそうだから。

Anker Soundcore Life Q10の販売サイトを見る

Amazon

3999円(税込)~

楽天

5,696円(税込)~

第4位 SONY WH-CH700N ※同率

第4位のSONY WH-CH700Nは469人中31人(約6.6%)が支持しています。

おすすめポイントPoint1.自動選択を行うAI ノイズキャンセリング機能

Point2.専用アプリでさまざまな調整可能

Point3.「DSEE」の搭載で圧縮音源の高音域をクリアに再現

SONY WH-CH700Nの基本情報

参考価格 1万1,805円
ハウジング 密閉型
接続方法 無線(Bluetooth)/有線
ハイレゾ対応 なし
ノイズキャンセリング機能 あり
連続再生時間 35時間
カラー ブラック、グレー、ブルー

こんな人におすすめイコライザーの調整を行いたい方

SONY WH-CH700Nの詳細情報

・自動選択を行うAI ノイズキャンセリング機能

ボタン1つで周囲の騒音を分析し、3つのノイズキャンセリングモード環境に合わせた最適なモードを自動選択。

効果的なノイズキャンセリングで、どこでも快適な音楽を楽しむことができます。

外出先など、さまざまな環境で使用する方にはうれしいポイントです。

・専用アプリでさまざまな調整可能

専用アプリを利用することで、サウンドやイコライザーなどの調整が可能。

その日の気分によって音楽のテイスト変えたり、8種類のプリセットからイコライザーの選択が可能です。

また、イコライザーはプリセットの他に自分でカスタマイズすることもできるので、毎日好きな音楽をより楽しめるでしょう。

・「DSEE」の搭載で圧縮音源の高音域をクリアに再現

DSEEという高音質規格に対応。

そのため、音楽を圧縮することで失われがちな高音域も補完し、クリアな音楽が楽しめます。

音質劣化が少なく、聞きやすい自然な音を楽しめるので魅力的です。

SONY WH-CH700Nがおすすめの理由

アンケートに回答してくれたボイスノート会員からSONY WH-CH700Nがおすすめの理由を聞いてみました!

兵庫県45歳男性非常に品質が高そうであるため、安心して利用することが出来そうだと感じる。

大阪府24歳女性信頼できるメーカーが作っていて、連続再生時間も十分。また、ノイズキャンセリング機能も付いていて音楽に没頭できそう。

福島県30歳男性デザインが現代風でオシャレで、価格も妥当だと感じたからです。

SONY WH-CH700Nの販売サイトを見る

Amazon

1万4,433円(税込)~

楽天

2万2,020円(税込)~

第4位 audio-technica ATH-S200BT ※同率

第4位のaudio-technica ATH-S200BTは469人中31人(約6.6%)が支持しています。

おすすめポイントPoint1.ヘッドホンデビューにおすすめ

Point2.4種類のカラーバリエーション

audio-technica ATH-S200BTの基本情報

参考価格 5,746円
ハウジング 密閉型
接続方法 無線(Bluetooth)
ハイレゾ対応 なし
ノイズキャンセリング機能 なし
連続再生時間 約40時間
カラー ブラック、ホワイト、グレーブルー、ブラックレッド

こんな人におすすめヘッドホン初心者の方

audio-technica ATH-S200BTの詳細情報

・ヘッドホンデビューにおすすめ

ワイヤレス再生で音漏れしにくい密閉型のヘッドホンです。

クリアで迫力のあるサウンドで楽しめ、かんたんな操作は耳元で行える便利な仕様となっています。

約40時間の長時間連続再生が可能で使いやすいので、初めてのヘッドホンにおすすめです。

・4種類のカラーバリエーション

ヘッドホンは目立つので、見た目を気にする方も多いと思います。

ATH-S200BTは4種類のカラーバリエーションが用意されているので、自分の好みにあわせて色を選ぶことができます。

また、折り畳みができるスイーベル機構が採用されているので持ち運びにも便利です。

audio-technica ATH-S200BTがおすすめの理由

アンケートに回答してくれたボイスノート会員からaudio-technica ATH-S200BTがおすすめの理由を聞いてみました!

奈良県30歳男性見た目のデザインもスタイリッシュでかっこよく、音源も良さそうだから。

福島県29歳女性音響や音量が曲に合わせて自在に変化し、どんなサウンドにも対応しているところ。

愛知県31歳男性オーディオテクニカは低音が良く鳴り、重厚感がある音質であることを知っている。価格もリーズナブル。

audio-technica ATH-S200BTの販売サイトを見る

Amazon

5,643円(税込)~

楽天

5,788円(税込)~

第6位 SONY WH-CH510

第6位のSONY WH-CH510は469人中30人(約6.4%)が支持しています。

おすすめポイントPoint1.フラットにしまえる小型軽量タイプ

Point2.コンパクトながらパワフルな高音質

SONY WH-CH510の基本情報

参考価格 4,669円
ハウジング 密閉型
接続方法 無線(Bluetooth)
ハイレゾ対応 なし
ノイズキャンセリング機能 なし
連続再生時間 最大35時間
カラー ブラック、ホワイト、ブルー

こんな人におすすめ小型のヘッドホンを求めている方

SONY WH-CH510の詳細情報

・フラットにしまえる小型軽量タイプ

小型のハウジングとわずか132gの計量設計なので、快適な装着感が実現。

ハウジング部にはスイーベル機構が採用されているので、持ち運びやすいようコンパクトにすることも可能。

外出先でも荷物になりにくいのでうれしいポイントです。

・コンパクトながらパワフルな高音質

コンパクトで小型軽量タイプですが、パワフルな音楽再生が実現。

AACにも対応しているので、音質を劣化させることなく高音質な規格で聞くことができます。

また、バッテリーもちもよく、最大35時間の連続再生が可能な点も魅力的です。

SONY WH-CH510がおすすめの理由

アンケートに回答してくれたボイスノート会員からSONY WH-CH510がおすすめの理由を聞いてみました!

東京都36歳男性デザイン。35時間連続再生される。ヘッドホンの機能だけでなくマイクも使える

兵庫県25歳女性形がかわいいのと、中々値段がリーズナブルで評価も良いから選んだ

群馬県39歳男性オーディオメーカーで一流で使いやすい。連続再生も35時間できるので試してみたい

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Amazon

4,669円(税込)~

楽天

5,031円(税込)~

第7位 JLAB AUDIO REWIND

第7位のJLAB AUDIO REWINDは469人中26人(約5.5%)が支持しています。

おすすめポイントPoint1.レトロPOPデザイン

Point2.3つの内蔵イコライザー

Point3.軽量でコンパクト

JLAB AUDIO REWINDの基本情報

参考価格 3,683円
ハウジング 密閉型
ノイズキャンセリング機能 なし
接続方法 無線(Bluetooth)
連続再生時間 12時間
カラー ブラック、ブルー

こんな人におすすめレトロなデザインが好きな方

JLAB AUDIO REWINDの詳細情報

・レトロPOPデザイン

近年、古着などのファッションでは90年代、80年代などの少しレトロなデザインのものがトレンドになっています。

JLAB AUDIO REWINDは80年代を彷彿とさせるレトロPOPなデザインに設計されており、トレンドに合わせた服装ともマッチするのでおすすめです。

イヤーパッドは2カラー付属しているので、服装に合わせてカラーを変えることができます。

レトロなファッションが好きな方は取り入れてみてはいかがでしょうか。

・3つの内蔵イコライザー

JLAB AUDIO REWINDは3つのイコライザーからサウンドを好みに合わせて変えることができます。

アプリと連動させてイコライザーを変更させるヘッドホンは多いですが、本体のボタンから操作が可能。

簡単操作ですぐに変えることができるので、おすすめです。

・軽量でコンパクト

JLAB AUDIO REWINDは本体重量が約57gと軽量な設計になっているので、長時間の連続使用でも疲れません。

コンパクトな設計ですが、最大12時間の連続再生が可能でハウジング部にあるボタンによって簡単に操作を行うこともできる便利仕様。

10分の急速充電で約1.5時間の使用が可能なので、使い勝手の良いヘッドホンです。

JLAB AUDIO REWINDがおすすめの理由

アンケートに回答してくれたボイスノート会員からJLAB AUDIO REWINDがおすすめの理由を聞いてみました!

大阪府35歳男性音質がとてもよさそうで、音楽を聴くときに低音もしっかり出そうだから。

香川県40歳女性ワイヤレスで軽量な感じのデザインなので、手軽に使えそうだから。

京都府56歳男性昭和を感じさせるレトロなデザインが逆にかっこよさを感じさせる。

JLAB AUDIO REWINDの販売サイトを見る

Amazon

3,683円(税込)~

楽天

3,680円(税込)~

第8位 BOSE Noise Cancelling Headphones 700 ※同率

第8位のBOSE Noise Cancelling Headphones 700は469人中25人(約5.3%)が支持しています。

おすすめポイントPoint1.11段階のノイズキャンセリングレベル

Point2.最大40時間分充電可能な充電ケース

BOSE Noise Cancelling Headphones 700の基本情報

参考価格 4万4,583円
ハウジング 掲載なし
接続方法 無線(Bluetooth)
ハイレゾ対応 なし
ノイズキャンセリング機能 あり
連続再生時間 最大20時間
カラー ソープストーン、トリプルブラック、ラックスシルバー

こんな人におすすめ充電可能なケースが欲しい方

BOSE Noise Cancelling Headphones 700の詳細情報

・11段階のノイズキャンセリングレベル

ノイズといっても環境によって種類が変わってきますが、11段階のノイズキャンセリングレベルにより周囲に合わせて自由に調整。

ヘッドホンをしていない時と同様に周囲の音が聞こえるように調整することもできます。

音質も優れており、あらゆる音量で迫力のある重低音を楽しむことができます。

・最大40時間分充電可能な充電ケース

ワイヤレスのヘッドホンだとバッテリーは気になってしまうもの。

最大40時間分の充電が可能な充電ケースが付属されているので、ケースにしまうだけでどこでも充電が可能。

2回分の充電が可能で充電切れの心配が少ないのはうれしいポイントです。

BOSE Noise Cancelling Headphones 700がおすすめの理由

アンケートに回答してくれたボイスノート会員からBOSE Noise Cancelling Headphones 700がおすすめの理由を聞いてみました!

群馬県35歳男性値段も満足ができる性能であること、見た目もシックであることや
信頼できるメーカーの一社であるため。

静岡県33歳女性価格もお手紙で、カラー柄が赤と黒で良いコントラストの色合いになっている

京都府52歳女性Boseの商品で品質は安心できるのと、デザインがかっこいいから。

BOSE Noise Cancelling Headphones 700の販売サイトを見る

Amazon

4万4,646円(税込)~

楽天

4万6,750円(税込)~

第8位 Skullcandy VENUE ※同率


>第8位のSkullcandy VENUEは469人中25人(約5.3%)が支持しています。

おすすめポイントPoint1.コストパフォーマンスの高いノイズキャンセリング

Point2.Tile技術でヘッドホンの追跡可能

Skullcandy VENUEの基本情報

参考価格 2万1,780円
ハウジング 密閉型
ノイズキャンセリング機能 あり
接続方法 無線(Bluetooth)
連続再生時間 24時間
カラー ブラック、ホワイト、レッド

こんな人におすすめ低コストでノイズキャンセリング機能を使いたい方

Skullcandy VENUEの詳細情報

・コストパフォーマンスの高いノイズキャンセリング

ノイズキャンセリング機能は便利な機能ですが、その分価格も高くなりがちです。

Skullcandy VENUEは手に届きやすい価格でノイズキャンセリング機能を搭載。

あらゆる場所で、自分だけの静かな空間をつくります。

また、モニターモードも搭載されているので、周りの環境音を取り込むことも可能。

状況に合わせて、2つのモードをを使いこなすことができます。

・Tile技術でヘッドホンの追跡可能

ヘッドホンは外出先で外すことも多く、そのまま忘れて無くしてしまったという人もいるでしょう。

比較的リーズナブルな価格ですが、無くなると困るヘッドホン。

Skullcandy VENUEはTile技術の内臓によってその心配がありません。

スマートホンがあれば追跡することができるので、ものをなくしやすい方でも安心して利用することができます。

Skullcandy VENUEがおすすめの理由

アンケートに回答してくれたボイスノート会員からSkullcandy VENUEがおすすめの理由を聞いてみました!

鳥取県53歳男性ヘッドホンが充電されるのをただ待つよりも有意義に時間が使えます。わずか10分の充電で約5時間の使用が可能です、という点。

東京都35歳女性デザイン、機能がそこそこ揃っている。値段もやす過ぎず高すぎないので、安心して使えると思う

沖縄県39歳男性コストパフォーマンスがよく、システムもシンプルで使いやすそう

Skullcandy VENUEの販売サイトを見る

Amazon

2万1,780円(税込)~

楽天

2万310円(税込)~

第10位 SONY WH-H910N

第10位のSONY WH-H910Nは469人中24人(約5.1%)が支持しています。

おすすめポイントPoint1.軽量ワイヤレスながらハイレゾ音質

Point2.状況に合わせあて外音もコントロール

SONY WH-H910Nの基本情報

参考価格 2万4,364円
ハウジング 密閉型
接続方法 無線(Bluetooth)
ハイレゾ対応 あり
ノイズキャンセリング機能 あり
連続再生時間 最大35時間
カラー ブラック、アッシュグリーン、オレンジ、ブルー、レッド

こんな人におすすめハイレゾ音質を楽しみたい方

SONY WH-H910Nの詳細情報

・軽量ワイヤレスながらハイレゾ音質

LDAC対応機器と接続することで、ハイレゾコンテンツも従来の情報量で伝送可能。

原音の細かい表現まで忠実に再現された音質で音楽を楽しむことができます。

もちろんノイズキャンセリング機能も搭載されているので、外出先でもクリアな音質を保ちます。

・状況に合わせあて外音もコントロール

音楽に没頭せずに外音も聞いていたいという方は「外音取り込みモード」を利用することで周囲の音を取り込んでくれます。

またセンサーに触れている間だけ外音を聞きやすくする「クイックアテンションモード」もあるので、状況によって使い分けが可能です。

専用アプリの利用で、外音の取り込み方を調整することも可能なのでおすすめです。

SONY WH-H910Nがおすすめの理由

アンケートに回答してくれたボイスノート会員からSONY WH-H910Nがおすすめの理由を聞いてみました!

群馬県36歳男性世界のソニーが作ったものでハイレゾ対応もしているので品質が良いから

大分県50歳女性再生中のノイズが少なく音質が高いなどコストパフォーマンスが優れているから

岩手県63歳男性ワイヤレスでノイズキャンセリングで、ハイレゾ対応なのが満足できる。

SONY WH-H910Nの販売サイトを見る

Amazon

2万7,000円(税込)~

楽天

2万7,001円(税込)~

第11位 Bose QuietComfort 35 wireless headphones II

第11位のBose QuietComfort 35 wireless headphones IIは469人中19人(約4.1%)が支持しています。

おすすめポイントPoint1.ボーズの最高峰のノイズキャンセリング機能

Point2.音量に左右されないバランスの取れたオーディオ性能

Bose QuietComfort 35 wireless headphones IIの基本情報

参考価格 4万700円
ハウジング 密閉型
接続方法 無線(Bluetooth)
ハイレゾ対応 なし
ノイズキャンセリング機能 あり
連続再生時間 最大20時間
カラー ブラック、シルバー、トリプルミッドナイト、ミッドナイトブルー、ローズゴールド

こんな人におすすめ有線でも使用したい方

Bose QuietComfort 35 wireless headphones IIの詳細情報

・ボーズの最高峰のノイズキャンセリング機能

遮断性に優れているボーズのヘッドホンの中でも最高峰のノイズキャンセリング機能を誇ります。

高いレベルで周囲のノイズを遮断してくれるので、付けた瞬間に音楽の世界へ没頭できます。

また、3段階のノイズキャンセリングレベルを周囲の環境に合わせて切り替えが可能なのも魅力的です。

・音量に左右されないバランスの取れたオーディオ性能

イコライザーの搭載によって音量にかかわらず、クリアな音楽が楽しめます。

静かな場所でボリュームを下げて聞くときも、大音量で聞くときも変わらない豊かな音楽を聞くことができるのは魅力的です。

最大20時間の連続再生が可能で、充電が切れても付属ケーブルを使用することで引き続き楽しめるのでいつでも音楽が楽しめます。

Bose QuietComfort 35 wireless headphones IIがおすすめの理由

アンケートに回答してくれたボイスノート会員からBose QuietComfort 35 wireless headphones IIがおすすめの理由を聞いてみました!

奈良県55歳男性派手さはありませんが欠かせない機能は一通り揃っていますし、コストパフォーマンスも高そうです。おすすめだと思います。

兵庫県38歳女性ワイヤレス。クイックチャージで連続20時間再生。ノイズキャンセリング。

岡山県31歳男性使い勝手が良さそうだから良いと思った。また、安心感がありました。

Bose QuietComfort 35 wireless headphones IIの販売サイトを見る

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3万5,640円(税込)~

楽天

3万5,640円(税込)~

第12位 audio-technica ATH-WS660BT

第12位のaudio-technica ATH-WS660BTは469人中18人(約8.3%)が支持しています。

おすすめポイントPoint1.圧倒的な重低音再生

Point2.日常的に使いやすい便利機能

audio-technica ATH-WS660BTの基本情報

参考価格 8,780円
ハウジング 密閉型
ノイズキャンセリング機能 なし
接続方法 無線(Bluetooth)/有線
連続再生時間 40時間
カラー ブラックゴールド、ブラックレッド、ガンメタリックブルー

こんな人におすすめワイヤレスで重低音を楽しみたい方

audio-technica ATH-WS660BTの詳細情報

・圧倒的な重低音再生

audio-technica ATH-WS660BTはソリッドベースシリーズのヘッドホンで、重低音と超解像度を両立させるドライバー構造で設計されています。

ワイヤレスのイメージを塗り替える鮮やかな重低音で既存の常識を凌駕。

コンパクトな設計ながら、これまでにない重低音に夢中になります。

・日常的に使いやすい便利機能

日常的に使う方も多いので、使いやすさというのはとても大事なポイントです。

耳元で音楽・動画、通話までシンプルに操作できるだけでなく、コンパクトに折りたたむことができるので持ち運びに便利。

また1回の充電で40時間の連続再生が可能で、万が一充電が切れた場合でも有線での接続が可能。

充電を気にすることなく、ポータブル性に長けたヘッドホンです。

audio-technica ATH-WS660BTがおすすめの理由

アンケートに回答してくれたボイスノート会員からaudio-technica ATH-WS660BTがおすすめの理由を聞いてみました!

埼玉県43歳男性単純に使いやすいだけではなく、音量・音質が非常に良さそうだから。

神奈川県40歳女性 約40時間の長時間ワイヤレスリスニング、電池が切れても有線接続対応 できること。

東京都23歳男性audio-technica製で、SOLID BASSなので低音も効いているし、色によってはとても安価なのがいい。

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8,780円(税込)~

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1万2,970円(税込)~

第13位 Beats Studio 3 Wireless

第13位のBeats Studio 3 Wirelessは469人中17人(約3.6%)が支持しています。

おすすめポイントPoint1.アクティブノイズキャンセリング機能

Point2.素早く充電できるFast Fuel機能

Beats Studio 3 Wirelessの基本情報

参考価格 3万8,280円
ハウジング 密閉型
接続方法 無線(Bluetooth)
ハイレゾ対応 なし
ノイズキャンセリング機能 あり
連続再生時間 40時間(ノイズキャンセリングOFF)、22時間(ノイズキャンセリングON)
カラー ホワイト、マットブラック、サンドデューン、シャドーグレー、フォレストグリーン、ブルー

こんな人におすすめ素早く充電したい方

Beats Studio 3 Wirelessの詳細情報

・アクティブノイズキャンセリング機能

外出中などの騒がしい場所ではヘッドホンを装着していても周囲の音が気になってしまいます。

Beats Studio 3はアクティブノイズキャンセリング機能が搭載されているので、不要な音を遮断。

クリアで本格的なサウンドで音楽に没頭することができます。

・素早く充電できるFast Fuel機能

搭載されたFast Fuel機能により10分の充電時間でも最長3時間の再生が可能。

わずかな充電時間で長時間の再生が可能なので素早く充電してすぐに出かけることができます。

フル充電だとノイズキャンセリング機能をオンにしていても最長22時間の再生が可能なので、1日中音楽を楽しめます。

Beats Studio 3 Wirelessがおすすめの理由

アンケートに回答してくれたボイスノート会員からBeats Studio 3 Wirelessがおすすめの理由を聞いてみました!

東京都65歳男性機能が優れていてコストパフォーマンスがよさそうに感じたから選択した

兵庫県51歳女性ビーツのヘッドフォンを実際にもっていて、満足しているから。性能良く、スタイリッシュ。

鹿児島県55歳男性再生時間が22時間以上ととても長いことから満足感が高いと思う

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3万8,280円(税込)~

楽天

3万9,780円(税込)~

第14位 Pioneer SE-MS5T

第14位のPioneer SE-MS5Tは469人中16人(約3.4%)が支持しています。

おすすめポイントPoint1.ハイレゾ対応の大口径mmドライバーを搭載

Point2.高い装着性

Pioneer SE-MS5Tの基本情報

参考価格 7,800円
ハウジング 密閉型
ノイズキャンセリング機能 なし
接続方法 有線
連続再生時間 なし
カラー ブラック、シルバー、レッド、ベージュ

こんな人におすすめハイレゾ音源を低コストで楽しみたい方

Pioneer SE-MS5Tの詳細情報

・ハイレゾ対応の大口径mmドライバーを搭載

Pioneer SE-MS5Tは大口径mmドライバーを搭載することで豊かな低域再生が可能。

また1万円を切る低価格で、ハイレゾ音源を楽しむことができるのでコストパフォーマンスに優れています。

低価格でクリアな高音質を楽しみたい方にはおすすめです。

・高い装着性

Pioneer SE-MS5Tは音質だけでなく装着感にもこだわっています。

しっかりと耳を覆うイヤーパッドと幅広で厚くクッション性に長けたヘッドバンドを採用。

こだわりのクッションとレザー素材を使用することで安定感のある高い装着性が実現されています。

Pioneer SE-MS5Tがおすすめの理由

アンケートに回答してくれたボイスノート会員からPioneer SE-MS5Tがおすすめの理由を聞いてみました!

福島県51歳男性シンプルで高性能だし、コストパフォーマンスがいいのも魅力的だから。

山梨県21歳女性フォルムから音質が良さそうだと思いましたし満足度が高いと思いました。

広島県43歳男性国産でつくりがしっかりしてそう、かつリーズナブルな価格で良いと思った

Pioneer SE-MS5Tの販売サイトを見る

Amazon

7,800円(税込)~

楽天

8,350円(税込)~

第15位 JVC N_W SOLIDEGE HA-SD7

第15位のJVC N_W SOLIDEGE HA-SD7は469人中13人(約2.8%)が支持しています。

おすすめポイントPoint1.シンプルで一体感のあるフォルム

Point2.ハイレゾ対応チタンコート振動板

JVC N_W SOLIDEGE HA-SD7の基本情報

参考価格 1万1,690円
ハウジング 密閉型
ノイズキャンセリング機能 なし
接続方法 有線
連続再生時間 なし
カラー ブラック、グレー、ブルー

こんな人におすすめ高級感のあるデザインが好きな方

JVC N_W SOLIDEGE HA-SD7の詳細情報

・シンプルで一体感のあるフォルム

ヘッドホンは装着すると目立つので、デザインはとても重要です。

JVC N_W SOLIDEGE HA-SD7は質感の高いメタル素材があしらわれており、高級感のある洗練されたデザインを採用。

とてもシンプルで使いやすいデザインになっています。

また、カラーも「ブルー」「ブラック」「グレー」と3つの定番色を用意。

多様なスタイルに合わせやすいスタンダートカラーがラインアップされています。

・ハイレゾ対応チタンコート振動板

ハイレゾ対応はもちろん、さらに伝搬速度に優れたチタンコート振動板が採用されています。

チタンコート振動板によって鮮やかな中高音域を表現し、繊細なギターやボーカルの音色を楽しむことが可能。

ハイレゾ対応40mmドライバーユニットと合わせて、ベースやドラムの重低音も含め広い音域で音楽を楽しむことができます。

JVC N_W SOLIDEGE HA-SD7がおすすめの理由

アンケートに回答してくれたボイスノート会員からJVC N_W SOLIDEGE HA-SD7がおすすめの理由を聞いてみました!

新潟県46歳男性鮮やかな中高域を表現する、ハイレゾ対応チタンコート振動板が魅力的だと思ったから。

大阪府63歳女性一流メーカーJVCビクター製品の密閉型ヘッドフォンなので安心

千葉県51歳男性音質と値段のバランスが良く、最もコスパが高いと思うから満足度が高そう

JVC N_W SOLIDEGE HA-SD7の販売サイトを見る

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1万1,683円(税込)~

楽天

1万1,920円(税込)~

ランキング第1位を見る▼

ヘッドホンの比較ランキング表

今回紹介したヘッドホンを比較表にまとめました!

複数のヘッドホンが気になっている方はぜひ比較してみてくださいね。

 

ヘッドホンの比較表

順位第1位第2位第3位第4位 ※同率第4位 ※同率第6位第7位第8位 ※同率第8位 ※同率第10位第11位第12位第13位第14位第15位
イメージ
商品名SONY WH-1000XM3SENNHEISER MOMENTUM WirelessAnker Soundcore Life Q10SONY WH-CH700Naudio-technica ATH-S200BTSONY WH-CH510JLAB AUDIO REWINDBOSE Noise Cancelling Headphones 700Skullcandy VENUESONY WH-H910NBose QuietComfort 35 wireless headphones IIaudio-technica ATH-WS660BTBeats Studio 3 WirelessPioneer SE-MS5TJVC N_W SOLIDEGE HA-SD7
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価格2万7,280円5万1,840円3999円1万1,805円5,746円4,355円ブラック、ホワイト、ブルー4万4,583円2万1,780円2万4,364円4万700円8,780円3万8,280円7,800円1万1,690円
ハウジング密閉型密閉型密閉型密閉型密閉型密閉型密閉型密閉型密閉型密閉型密閉型密閉型密閉型密閉型密閉型
ノイズキャンセリング機能ありありなしありなしなしなしありありありありなしありなしなし
接続方法無線(Bluetooth)無線(Bluetooth)無線(Bluetooth)/有線
無線(Bluetooth)/有線無線(Bluetooth)無線(Bluetooth)無線(Bluetooth)無線(Bluetooth)無線(Bluetooth)無線(Bluetooth)無線(Bluetooth)無線(Bluetooth)/有線無線(Bluetooth)有線有線
連続再生時間最大30時間
(ノイズキャンセリングON時)

最大38時間
(ノイズキャンセリングOFF時)
17時間最大60時間35時間約40時間最大35時間12時間最大20時間24時間最大35時間最大20時間40時間40時間
(ノイズキャンセリングOFF)

22時間(ノイズキャンセリングON)
なしなし
カラーブラック、プラチナシルバーブラック、サンディーホワイトブラック、ブラック×レッド、ブルーブラック、グレー、ブルーブラック、ホワイト、グレーブルー、ブラックレッドブラック、ホワイト、ブルーブラック、ブルーソープストーン、トリプルブラック、ラックスシルバーブラック、ホワイト、レッドブラック、アッシュグリーン、オレンジ、ブルー、レッドブラック、シルバー、トリプルミッドナイト、ミッドナイトブルー、ローズゴールドブラックゴールド、ブラックレッド、ガンメタリックブルーホワイト、マットブラック、サンドデューン、シャドーグレー、フォレストグリーン、ブルーブラック、シルバー、レッド、ベージュブラック、グレー、ブルー

ヘッドホンに関するよくある質問

ヘッドホンで耳が痛くなるのはどうすればいい?

耳が痛くなってしまう原因は耳に大きさや形が合っていない、装着方法が悪い、イヤーパッドが硬い、長時間付けすぎなどが考えられます。
どれに当てはまっているかを確認して、改善してみましょう。
心配な方は、耳に負担が少ないヘッドホンもあるので、おすすめです。

ヘッドホンをつけていると蒸れてしまうのはどうすればいい?

耳を覆う構造となっており、特に密閉型はに完全に蒸れを防ぐことは難しいです。
どうしても気になる方は、別売りのヘッドホンカバーがおすすめです。
また、室内での使用がメインの方は開放型のヘッドホンを使うことで、密閉型に比べて蒸れにくい構造になっています。

ヘッドホンの使用での難聴は防げますか?

日常的に「音量」「時間」「頻度」を気を付けることで予防することは可能です。
耳に負担をかけ続けることによって少しずつ症状が進んでしまう可能性があります。
ボリュームを上げすぎず、耳を休ませながら音楽を楽しみましょう。

まとめ

今回は、ヘッドホンの種類や選び方などについて解説してきました!

ヘッドホンは密閉型と開放型の2種類があり、それぞれ音の聞こえ方が違うので自分のニーズに合わせて選ぶ必要があります。

他にも、ハイレゾ機能やノイズキャンセリング機能などモデルによって搭載している機能が違い、価格も変わってくるので用途に合わせたヘッドホン選びが必要です。

イヤホンと比べて耳が疲れにくいので、ぜひヘッドホンを手に取ってみてください。

ヘッドホンのランキングを見る▼

この記事のランキングは、下記の調査を根拠として作成されています。

ヘッドホンに関するアンケート
2020年9月調査レポート
【調査概要】
■調査手法
インターネットでのアンケート調査
自社運営のアンケートサイト「ボイスノート」を利用して調査を実施
■調査対象者
全国の男女(ボイスノート会員)
■調査期間
2020年9月14日~15日
■調査対象企業選定条件
インターネット上に商品購入ページのあるヘッドホンの商品のうち、ボイスノートマガジン編集部が選出した15商品
■調査結果
全国の男女に対して調査を実施、469 名から回答を得た。質問: 最も満足度が高いと思うヘッドホンを選んでください。
得られた回答は以下の通り。

商品名 回答数 割合
SONY WH-1000XM3 103 22.0%
SENNHEISER MOMENTUM Wireless 55 11.7%
Anker Soundcore Life Q10 36 7.7%
SONY WH-CH700N 31 6.6%
audio-technica ATH-S200BT 31 6.6%
SONY WH-CH510 30 6.4%
JLAB AUDIO REWIND 26 5.5%
BOSE Noise Cancelling Headphones 700 25 5.3%
Skullcandy VENUE/td> 25 5.3%
SONY WH-H910N 24 5.1%
Bose QuietComfort 35 wireless headphones II 19 4.1%
audio-technica ATH-WS660BT 18 3.8%
Beats Studio 3 Wireless 17 3.6%
Pioneer SE-MS5T 16 3.4%
JVC N_W SOLIDEGE HA-SD7 13 2.8%

(n=469)

今回の調査の結果、「最も満足度が高いヘッドホン」は「SONY WH-1000XM3」となった。

アバターボイスノートマガジン編集部アンケート調査で商品やサービスの人気を徹底調査!多くの人から認められた価値あるものを多くの人にお届けします!