みんなに伝えたいゲーム実況動画の魅力!【2019年最新】配信の方法と注意点は?

みんなに伝えたいゲーム実況動画の魅力!【2019年最新】配信の方法と注意点は?
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ゲーム実況動画は動画配信サイトの1ジャンルにまで拡大!

みなさんこんにちは。今日も今日とてゲームにいそしむ編集部員Sです(仕事はちゃんとしてますのでご心配なく!)。

ここ十数年の間にコンピューターゲームを取り巻く環境は大きく変わりましたが、その大きな変化の一つ「ゲーム実況動画」の盛り上がりがあります。

すでにYouTubeの動画視聴数でも全体の1割~2割を占めていると言われ、一つのジャンルとして確立している「ゲーム実況動画」。人気を集める実況者のチャンネルはチャンネル登録数が100万を超えているものもあり、YouTuberと呼ばれる人の中にはゲーム実況動画の配信をメインとしている方もいます。プロゲーマーとも違いますが、ゲームのプレイを一つの職業としているのです。

ネットの世界ではメジャーになりつつも、それ以外ではまだあまり知られていないゲーム実況。今回は、そんなゲーム実況に関するあれこれをご紹介していきましょう。

ゲーム実況動画って何?

ゲーム実況動画は2007年以降ニコニコ動画、YouTubeなどの動画配信プラットフォームで人気を集めている、投稿動画の1ジャンルです。

現在のゲーム実況の盛り上がりは、2003年に始まったCSの番組「ゲームセンターCX」がきっかけとなったと言われています。お笑い芸人よゐこの有野がゲームをプレイする様子を放送するこの番組は、「プレイが上手くなくても、ゲームプレイを見るのは面白い」ことを視聴者に印象づけました。

ゲーム実況動画が本格的な盛り上がりを見せるのは、配信媒体の一つである「ニコニコ動画」がサービスを開始した2007年以降です。様々なゲーム実況のスタイルや実況者が誕生した「ニコニコ動画」は、現在にいたるまで、YouTubeと並ぶゲーム実況動画の主要な配信媒体となっています。

ゲーム実況の動画とは具体的にどんなものなのか、ご紹介していきましょう。

ゲーム実況の定義


ゲーム実況(実況プレイ)とは、「コンピューターゲームをプレイしている模様をプラットフォームを通して配信する行為」です。実況されるゲームの種類は、コンシューマー(PS4、Xbox Oneなどの据え置き型ゲーム機)のゲームだけでなく、パソコンゲーム、スマートフォンのアプリゲームにいたるまで幅広く、有料、無料を問いません。

動画の内容も、ゲームクリアを目指してプレイしていくものを始めとして、特定の条件を設けてプレイしていくもの(縛りプレイ)、攻略法や裏技などを検証するものなど多種多様です。長いものはpart〇といった形で分割・シリーズ化され、ゲームのOPからEDまで全てを公開しているものもあります。

ゲーム実況の配信スタイル


実況者の配信スタイルも様々です。一例としては、

  • 実際にゲームをしながらその場で配信者が実況をしていくスタイル
  • ゲームをしながら登場人物の声を演じるスタイル
  • 普通の雑談をしながらゲームをプレイするスタイル
  • ゲームのプレイ動画を先に用意し後から配信者が音声合成ソフトなどを使って声を入れていくスタイル
  • 声を入れずにテキストのみで進めるスタイル

などがあります。声が入っていなくても実況プレイなのかよ!というつっこみが入りそうですが、ゲーム実況です。

ゲーム実況はゲームの上手さが問われることはあまりなく、面白いトークがないと成立しないということもありません。機材さえ揃えれば、誰もが「ゲーム実況者」になれるのです。

ゲーム実況のメリット・デメリット

ゲーム実況のメリット

ゲーム実況の魅力とは何でしょうか?

それは「子供の頃に友達の家に集まってゲームをプレイしたワイワイ感を感じられること」だと思います。

皆で交代しながらゲームを進めていき、行き詰ったら攻略法を相談したり、上手い友達のプレイに驚きの声を上げたり・・・。自分が少しでも興味のあるゲームであれば、他人がプレイしているのを見るだけでも楽しいものです。ゲームセンターで上手い人のプレイを見るのも似たような感覚があります。

動画のスタイルにもよりますが、ゲーム実況には他にもこんな魅力があります。

  • 今まで知らなかったゲームの魅力を知ることができる
    CMやメーカー側のプロモーションだけでは分からない、そのゲームの魅力を知ることができます。「ちょっと気になっているけど、中身が分からないからいまいちプレイする気になれない・・・」というゲームであっても、ゲーム実況動画でプレイしている様子を見れば、どんな雰囲気なのか分かります。
  • そのゲームをプレイしている気分になれる
    ある程度ゲームの流れに沿って配信している実況動画は、実際にプレイしていなくてもプレイした気分になることができます。ホラーゲームの場合は、1人でプレイするよりも怖さがマイルドになるので、気になっているホラーゲームの中身を確認する手段として見てみるのも良いでしょう。
  • 自分より上手い人のプレイを見て参考にできる
    既にプレイしたことがあるゲームでも、人によってプレイスタイルは様々です。ゲーム実況動画を見ることによって、他の人のプレイスタイルを参考にしたり、今までとは違った楽しみ方を発見できたりします
  • ゲーム実況者のトークやリアクションが楽しめる
    友達と集まってゲームをやる楽しみと似ていますが、生放送やその場で実況するタイプの実況動画は、実況者によるトークや、ゲームに対するリアクションを楽しめ、よりそのゲームを身近に感じることができます。

ゲーム実況のデメリット

ゲーム実況のデメリットには以下のようなものがあります。

  • プレイする前に満足してしまう
    メリットの項目で触れましたが、ゲーム実況は自分もそのゲームをプレイしている気分になれるため、逆にゲーム実況で一通りゲームの要素に触れて満足してしまう人もいます。特に新作ゲームでそのようなことになると販売数にも関わるため、メーカー側の対策として「体験版の内容まで」や「第〇章まで」といった形で、実況動画の配信できる範囲を指定しているゲームもあります。
  • ストーリーや謎解きのネタバレがある
    特にアドベンチャーやRPGなどのジャンルでは、ストーリーや謎解きに重点を置いたゲームがあります。実況動画でそうしたゲームの重要な部分を思いがけず目にしてしまうこともあります。

    もともとそこまでやる気がなかったゲームならともかく、購入するつもりで視聴している場合はショックですよね。ネタバレに遭遇したくない方は、動画のタイトルに「ネタバレあり」といった表記がないか注意してみることで、ある程度避けることができるでしょう。

以上、ゲーム実況動画のメリット、デメリットでした。

ゲーム実況者として収入を得るには?


プロとしてのゲーム実況者の定義ははっきりとしていませんが、ゲーム実況をすることによって生計を立てているか、というのが一つのポイントになるかと思います。ゲーム実況でお金を稼ぐには、主に以下のような手段があります。

  • YouTubeパートナープログラムを利用する
    YouTubeの動画が再生される前に表示される広告の、表示回数およびクリック数によって収入が発生する仕組みです。チャンネル登録者数が 1,000 人以上、総再生時間が 4,000 時間を超えると、パートナープログラムの審査をしてもらえるようになり、審査に通れば利用できます。

    広告の1再生や1クリックごとの単価は、その動画をアップしているチャンネルの質や、チャンネル登録者数や動画再生数といったチャンネルの人気によって変化するので、稼ぐためには良質な動画の作成と、継続的な動画配信が不可欠です。

  • ニコニコ動画のクリエイター奨励プログラムを利用する
    ニコニコ動画には、投稿した動画の人気度に応じて、クリエイター奨励スコアが加算される「クリエイター奨励プログラム」があります。クリエイター奨励スコアを貯めれば、ニコニコポイントや現金に交換できます。

    クリエイター奨励プログラムの登録には「コンテンツツリー」というものを作成する必要があります。これによって自分が作った動画が、どんな動画(親作品)に影響されて作ったのか、自分の動画が他の人のどんな動画作成(子作品)に影響しているのか、分かるようになっています。

    自分の動画の人気が上がれば、親作品の配信者にクリエイター奨励スコアが加算され、子作品の動画が人気を集めれば、自分にスコアが加算されます。スコアの加算基準は毎月の作品の人気度で決まるとされていますが、具体的には公開されていません。

    ただ、人気を集めるとなればやはり、良質な動画の作成と、継続的な動画配信は必須となるでしょう。

  • ニコニコ動画の有料チャンネルを開設する
    ニコニコ動画には、自分のチャンネルを開設して動画などのコンテンツを有料で提供する「ニコニコチャンネル」というサービスがあります。基本的には法人が対象ですが、条件によっては個人で開設することが可能です(後述します)。課金の方法は2種類あり、チャンネルそのものを有料化する月額課金か、動画ごとに金額を設定する都度課金から選ぶことができます。

    自分のチャンネルに登録した会員向けに動画を始め各種コンテンツを提供でき、主催イベントのチケット販売やオフィシャルグッズ販売も可能です。2019年5月には月額会員数が100万人を突破、上位100チャンネルの平均年間収益受取額は2000万円を超えており、月額有料会員数上位50チャンネルにはゲーム実況者のチャンネルも複数ランクインしています。

    個人のニコニコチャンネル(ニコニコユーザーチャンネル)開設は、ニコニコ動画上での活動実績やネット上での活動実績を踏まえ、ニコニコ動画の運営側から案内の来たユーザーが順次開設可能になるエントリー制となっています。ある程度動画を作成・配信して実績を作る必要があり、誰でもすぐに利用できる方法ではありません。

    最初の2つの方法と比べるとよりハードルは高くなりますが、2018年度、ニコニコチャンネルのサービスへの課金額は55億円超と過去最高の盛り上がりを見せています。ゲーム実況でお金を稼ぐ上で、ニコニコユーザーチャンネル開設を目指す重要性は、今後も増していくと考えられます。

  • オフィシャルグッズを販売する
    ゲーム実況者として人気が出てくると、オフィシャルグッズを販売することによる収入も見込めるようになります。
  • 各種イベントへの参加依頼を受ける
    人気が出ると、ゲームイベントなどで実況プレイを依頼されることがあり、これに出演することで出演料が見込めます。また、実況者によっては自分でイベントを主催することもあります。
  • ゲームメーカーからの依頼を受ける
    ゲームメーカー側から、新作ゲームの実況を依頼されることもあります。この場合の収入は再生数などではなく、1動画につきいくらという形のようです。また、声が良ければ声優としてゲームに出演を依頼される、というパターンもあります。

実況者としての認知度、人気度が上がっていくことによって、収入が得られる手段も増えていきます。YouTubeやニコニコ動画以外にも、収益化できる仕組みを設けている動画配信サイトは複数あるので、まずは各動画配信サイトでゲームの実況動画を配信して、実況者としての実績を作っていきましょう。

この他に、eスポーツの盛り上がりに伴い、プロのアナウンサーが「ゲーム実況者」に転向してeスポーツ大会の実況を務めたという例もあります。これまでとは違う形のゲーム実況として、「eスポーツ実況者」という職業が認知される日がくるかもしれませんね。

ゲーム実況を配信する際の注意点


ゲームの実況動画を見ていくうちに、自分もこんな風にゲーム実況を配信してみたい!と思う方もいるでしょう。ただし!ゲーム実況を配信する上で注意するべきことがいくつかあります。

  • 配信するゲームの著作権侵害にならないか
    まず最も重要な法律の話です。ゲームの映像・音声表現は著作権法上は『映画の著作物』に当たります。

    メーカー側に著作権があるため、私的利用なら問題ありませんが、例え体験版やコンテンツの一部であっても、著作権者の許可なく配信した場合は、著作権(具体的には複製権と公衆送信権)侵害になります。

    法律違反に当たるゲームの実況動画が、なぜここまで広がりを見せているかというと、ゲームの実況動画がゲーム自体の宣伝にもなり、メーカー側にデメリットがないことがほとんどだからです。そのため、メーカーの許可なくゲームの実況動画が配信されていても、その多くが黙認されていますメーカー側が動画の存在に気づいていないだけということもあるので、いずれにしても許可なく配信するのはやめましょう)。

    メーカーから動画が問題視された場合、配信サイトからその実況動画は削除されます。また、動画の内容や状況によってはメーカー側から訴えられる可能性も0ではありません。

    現在はゲームの実況動画が配信されることを前提で、ここまでは実況動画にして大丈夫、といったルールを設けるメーカーが増えました。そのルールに基づいて配信する限りは問題ありません。また、特にPS4やXbox Oneの動画配信機能(シェア機能)を使って配信する場合、メーカー側でゲームに録画禁止区間を設けているため、著作権侵害の心配なく配信できます。

  • 配信するゲームの収益化が許可されているか
    ゲームの実況動画を配信して収入を得ようと考えている場合も、メーカー側がそれを許可しているか確認が必要です。海外のゲームでは多くのゲームで実況動画配信の収益化を許可していますが、日本のゲームはほとんどのメーカーが収益化を許可していません。

    有名なメーカーでは、カプコンの「ストリートファイターV」(配信媒体は限定)、スクウェア・エニックスの「ファイナル・ファンタジーXIV」、任天堂のすべてのゲームなどは収益化を許可しています。基本的には著作権元の企業のサイトを調べ、分からない場合は直接問い合わせすることをお勧めします。

  • その他気をつけたいこと
    ゲーム実況はインターネット上で公開されるものです。個人情報を公開したり、自分が誰であるか特定できるものを映したりするのはやめましょう。個人に興味を持ってもらって再生数につなげようとする狙いもあるかもしれませんが、ゲーム実況の視聴者は、実況者のプライベートに興味を持って視聴する人はほとんどいません。

    また、当然公序良俗に反する発言は控えましょう。実況者としてのキャラづくりのために多少過激なことを言うとしても、不特定多数の人の目に触れるものであるという意識は必要です。(実況に限らずネットで発言する際には常にこの意識を持っておきたいものです)。

  • ゲーム実況に必要なものは?


    ゲーム実況を始めるのに必要な機材は主に3つです(ゲーム実況を生配信する場合は、必要な機材やソフトが変わってきますが、ここでは省略します)。これらを使ってゲームプレイの録画、動画編集、動画投稿の作業を行います。

    • インターネット接続されたパソコン
      ゲームのプレイ動画を録画し、編集するにはパソコンを使います。ノートパソコンでもデスクトップでも、スペックが高いものであれば問題ありません。

      CPUはCore i5以上、メモリは8G以上が推奨です。パソコンのゲームをプレイするなら、グラフィックボードを別に用意するか、ゲーミングPCを用意するのもオススメです。

      録画、動画編集ソフトのダウンロード、動画投稿などをスムーズに行うため、快適なインターネット環境も欠かせません。特にオンラインゲームのプレイを録画するなら、ラグなどが起きるのは避けたいところです。

      PCのスペックも含め、ラグが起きにくい通信環境を整えておきましょう。ラグが起きる原因と対策に関しては、以下の記事でまとめています。

      【2019年最新】オンラインゲームのラグを発生させる6つの原因とは!?通信速度の目安や状況別おすすめの解消法を詳しく紹介!

    • マイク
      実況の声を録音するためのマイクです。ヘッドセット、スタンド型のマイクといった選択肢がありますが、使いやすいものを用意しましょう。ヘッドセットはマイクと口元の距離が一定に保てるというメリットがあり、スタンド型マイクは耳が痛くならない、多人数の収録に向いているというメリットがあります。
    • キャプチャーボード
      コンシューマーのゲーム画面を、パソコンに出力するための周辺機器です。2万円前後で購入でき、専用のソフトと併せて使うことでゲーム画面をパソコンに出力、録画ができます。

      配信するゲームがパソコンゲームなら、ゲーム画面がパソコンに映るのでキャプチャーボードは必要ありません(録画ソフトは別途用意しましょう)。スマホゲームの場合は、キャプチャーボードをつなぐ以外に、ミラーリングソフトというものをダウンロードすることによって、PCにスマホの画面を出力する方法があります。

      ニンテンドー3DSの画面をPCに出力するには、専用のキャプチャーデバイスを取り付ける必要があります。この場合、3DS本体の改造が必要となり、時間と費用がさらに必要になります。

    例外として、PS4、Xbox Oneのゲーム動画を配信する場合は、パソコンなどを介さず独自の配信機能(シェア機能)を使って配信することが可能です。また、スマホゲームの場合は、ゲーム配信に特化した動画配信アプリ(ミラティブなど)を使う方法もあります。ですが、良質な実況動画を配信しようと思うなら、編集の利便性などから上記3点を利用した配信をおすすめします。

    ゲーム実況動画視聴者の3割は、実況動画の影響でゲームを購入した経験あり!

    ゲーム実況の動画は、実際にどのくらいの人に見られ、ゲームの購入やプレイに影響を与えているのでしょうか。

    ボイスノート会員999人にアンケートを実施した結果をご紹介します。

    まずゲームの実況動画を見たことがあるか聞いてみました。
    あなたはゲームの実況動画を見たことがありますか?
    あなたはゲームの実況動画を見たことがありますか?

    「ある」という人は29.4%でした。

    続いて「ある」と答えた294人に、まだやったことのないゲームの実況動画を見て、実際にそのゲームを購入(無料ダウンロード含む)したことがあるか聞いてみました。

    未プレイゲームの実況動画を見て、そのゲームを購入(ダウンロード)したことはありますか?

    「ある」という人は33.3%でした。近年のゲームは、スマホのアプリを始めとして無料でできるものも少なくありません。

    「ある」と回答した98人に、どんな種類のゲームを購入(ダウンロード)したのか聞いてみました。

    実況動画を見て実際に購入(ダウンロード)したゲームの種類は?
    実況動画を見て実際に購入(ダウンロード)したゲームの種類は?

    「コンシューマーのゲーム(有料)」と「スマートフォンのゲーム(無料)」がどちらも35.7%で最多でした。筆者としては、スマートフォンの無料ゲームは気軽にダウンロードできるので票を集めそうだと予測していましたが、有料のコンシューマーゲームがこれだけ票を集めたのは意外でした。

    コンシューマーのゲームで無料のものとなると、体験版が多くを占めます。実況動画で雰囲気が分かれば、体験版を飛ばして、製品版を購入するという方が増えてきているのかもしれません。

    今回のアンケート調査の結果から、ゲームの実況動画の影響によって、ゲームの購入を決める人が少なからずいることが分かりました。実況者の方が、商品に対するモニターの役割を果たしている、とも言えそうです。

    今後も新たな可能性を見せそうなゲーム実況動画の世界。筆者もゲームを愛する一視聴者として、その動向に注目していきたいと思います!

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    ゲームの実況動画に関するアンケート
    対象条件:ボイスノート会員
    有効回答者:999人
    (調査日:2019/7/17~2019/7/18)